11月11日に開催された衆議院予算員会にて、高市早苗首相が非核三原則の見直しを示唆したことに対して、抗議声明を発表しました。当会では、人間の健康と生命を守る医師・歯科医師の団体として、未来永劫、日本政府が非核三原則を堅持することを強く求めます。
抗議声明全文はこちらからご覧いただけます
■国連核兵器廃絶デーアーサー・ビナード講演会