1月18日、宝達志水町立志雄小学校を訪れ、『はだしのゲン』を1セット寄贈しました。
寒風吹きすさぶ中(と言っても昨年の大豪雪に比べれば遥かに快適な気候ですが)にも関わらず、学校に着くやいなや、見慣れない人・車が来て興味津々!という素振りの男の子が近寄ってきて、とても元気よく「こんにちは!」と挨拶。白﨑代表世話人が「『はだしのゲン』を読んだことがある?」と尋ねると、読んだことはないとのお返事。彼らが『ゲン』を読んで何を感じるのか、今からとても楽しみです。 詳細はこちら
1月18日、宝達志水町立志雄小学校を訪れ、『はだしのゲン』を1セット寄贈しました。
寒風吹きすさぶ中(と言っても昨年の大豪雪に比べれば遥かに快適な気候ですが)にも関わらず、学校に着くやいなや、見慣れない人・車が来て興味津々!という素振りの男の子が近寄ってきて、とても元気よく「こんにちは!」と挨拶。白﨑代表世話人が「『はだしのゲン』を読んだことがある?」と尋ねると、読んだことはないとのお返事。彼らが『ゲン』を読んで何を感じるのか、今からとても楽しみです。 詳細はこちら